2009年09月02日

期日前投票、1094万人=前回衆院選の1.6倍

総務省は29日、衆院選の期日前投票の状況を発表した。公示翌日の19日から投票日2日前の28日までに投票した人は1094万4845人で、2005年衆院選の投票日2日前(672万4889人)に比べ62.8%の増加となった。有権者(約1億434万人)の10.5%が投票を済ませたことになる。制度が定着してきたことに加え、今回の衆院選への有権者の関心の高まりが背景にあるとみられる

mail to期日前の投票者数は、全都道府県で前回衆院選を上回った。増加率が最も高かったのは秋田県の86.7%で、愛媛県の82.0%、徳島県の81.5%などが続いた。最も低かったのは北海道の47.5%だった。 


関心が高いのはよいことなのだと思いますが、

本当の意味で民意が反映されているかは

きわめて疑問だと思いました。


民主党が、政権交代を連呼したり、候補者が

政策をお仕着せで、名前を連呼するなどで

考えるきっかけにはなったのかもしれないですね。
posted by にしこれ at 16:33| Comment(1) | 社会・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
漢字で思わず
恥をかいたことはありませんか?
Posted by 会社や学校で恥をかかないための漢字 at 2009年09月16日 14:42
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